3日目(その3)・・・最終回

3日目が続きます。
この日は女性スタッフがいない日。
すなわち、私が夕食の準備をしなければならない日。
高知遠征から戻ったのが17時。
夕食の準備なんてできるはずもありません。
やむを得ず、いや計画どおりの外食対応です。
テーマは北九州にはないお店。
できれば宇和島らしいお店。
市内には回転寿司最大手の「スシロー」がありますが、
ここは、地元色を優先して
すしえもん
元メジャーリーガー岩村明憲選手のお兄さんが経営してるお店です。
プロ野球各チームのユニフォームを着た店員さんの写真を撮っておけば・・・・。
残念ながらホークスのお姉さんはいませんでした。
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このお店の特徴は新幹線が寿司を運んでくれるところ。
新幹線のボタン操作は長男と次女が担当です。
宇と巨は相変わらずの呑み助です。
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3泊4日、宇と巨の旅のラストショット。
いつの日か、子どもたちの成長を見に来てくださいね!
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4日目、最終日は登校する3人それぞれと記念撮影。
子どもたちを見送って、
我々は八幡浜→長浜経由で松山へ。
松山城近くで3泊4日をともにした宇&巨とお別れ。
何だかメリハリのない4日間でしたが、
あれはあれで楽しかったのかな?
貴重な連休を四国に費やしてくれた宇&巨のお二人。
次なる再開はいつになるのかねぇ・・・・・。

 ― 終わり ―
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by hawkskura3 | 2015-07-02 22:56 | 宇和島

2日目

6月23日(火)。
深酒の影響もなく早いお目覚めの2人。
子どもたちを送り出したあと、
石応の波止で1日が始まります。
少年時代は釣りで鳴らした宇宙人さん。
釣りのイロハを教えてもらいました。
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巨大生物さんは引っかけで爆釣。
魚が横を向いて上がってくる様には笑わせていただきました。
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釣果は今イチで満潮も過ぎてしまい、
このまま釣りを続行するか、
それとも船旅に出るか迷いましたが、
後者を選択。
久し振りのぐるり宇和海クルーズ。
13時10分に宇和島内港を出航し、
17時24分に戻ってくるまでの4時間強。
一体どんな旅になるのでしょう。
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2階は我々のほかに嘉島までのお客さんが1人だけ。
嘉島以降は貸し切りです。
2人は昼間っからビールを浴びます。
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戸島の小内浦港での積み下ろし。
これ以降はほとんど覚えていません。
17時過ぎに巨大生物さんから声をかけられるまで、
心地よい眠りに勤しんでいたのでした。
とても勿体ない過ごし方。
ホスト役失格です。
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前日にも増して豪勢なスタッフ作の夕食を囲む6人。
楽しい団らんの中で、
2人のビールのペースが加速したことは言うまでもありません。

 ― 続く ―
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by hawkskura3 | 2015-06-29 23:03 | 宇和島

ついに その時が・・・・・

随分昔の話になってしまいました。
6月22日(月)。
朝風呂ですっきりしたハンソロ(宇宙人)&チューバッカ(巨大生物)。
松山発9時3分→宇和島着10時24分の宇和海7号で宇和島入りです。
迎えの準備に手間取って、
宇和島駅に到着したのは10時26分。
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急いで駅に入ると、
タイミング良過ぎの登場。
宇宙人(敬称略)とは2月のホークス宮崎春季キャンプ以来約5ヶ月振り。
巨大生物(敬称略)に至っては7年振りの再会です。
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一旦石応でくつろいだ後、
一番のおすすめポイントへご案内。
やっぱ遊子水荷浦の段畑。
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段畑のあとが続きません。
宇和島城・・・・
南楽園・・・・
闘牛場・・・・
どれもインパクトがありません。
早くも行き詰まった観光案内人。
そんな時、宇宙人がこうつぶやいたとさ。
「V3」
おお~!あったじゃないか宇和島第2の名所。
迷わず覗岩(赤松)遊園地へ。
V3とご対面。
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とても適当な初日でしたが、
夕食は無駄に豪華。
3人の大歓迎を受けた宇宙人と巨大生物でした。
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 ― 続く ―
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by hawkskura3 | 2015-06-27 22:45 | 宇和島

魚とさかな(敬称略)

午前の部が終わりました。
この時季にしては異常とも言える陽気。
大嫌いな人混みと相まって不快指数80%。
早く帰りたいなぁ・・・・。
そんなことを思ってるうちに、
宇和島水産高校のブース前に黒山の人だかり。
ハマチの解体ショーが始まります。
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さばくのは水産高水産食品科のフィッシュガール。
東京や大阪の百貨店への出張も定番となっているようです。
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解体後はお刺身の試食会。
解体ショーのMCを務めたお二人。
元気のいい若さ溢れる素敵なMCでした。
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早速いただきましょう。
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至ってポピュラーなハマチの刺身ですが、
このひと切れはこれまでのハマチとは明らかに違ってました。
プリップリで歯ごたえがあって独特の甘み。
高価な露店の食べ物をスルーし続けた結果、
この日の昼食は「ハマチひと切れ」で終了。
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贅沢なひと切れを食べ終わった頃、
本日のメインイベントが始まりました。
〇〇〇クントークショー
望遠レンズをセットして待ち構えていたのですが、
ショー開始前の諸注意が。
・撮影禁止
・録画禁止
・録音禁止

やっぱりなと思いながら人混みを避け、
離れた場所でその「独特な語り口」と「素敵な魚の絵」を楽しみました。

トークショーが終わると、
祭りの最後を締めくくる「もちまき」です。
そこに出番が終わったはずの〇〇〇クンが登場!
撮影いいのかな?
誰もとがめられないので便乗します。
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さかなクン大人気!
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我がスタッフは子どものようにはしゃぎます。
「さかなク~ン!」と声をかけてちゃっかり握手。
とても私にはできない芸当です。
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笑う門には福来たる。
スタッフがゲットした餅の一つに「祝」の焼き印。
段畑で育まれたじゃがいもをちゃっかりゲット。
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一方私は祝文字無し餅5個とお菓子。
キャラメル2個のうち1個はさかなクンからダイレクトキャッチしたものです。
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ふる里だんだん祭り。
こんな素敵な祭りなら、
人混み少しは我慢できそうです。
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by hawkskura3 | 2015-04-29 09:44 | 宇和島

第14回ふる里だんだん祭り

宇和島在住歴6年。
南予地方を中心に北へ南へ東へと走り回ってきました(西は宇和海)。
山あり海ありで変化に富んだ素晴らしい所ばかり。
その中にあって東の横綱の地位に君臨し続けるスポットがあります。
遊子水荷浦の段畑
このところご無沙汰しています。
施設勤めの頃は大抵土日は勤務だったので、
特にイベントのレポートはほぼ断念していたのですが、
これからはカレンダーどおり(純然たる休日ではありませんが)。
4月26日(日)。
1度は行ってみたかったイベント、
だんだん祭りへ行ってきました。

長男の授業をサラッと参観してから遊子へ出発。
臨時駐車場の遊子小学校グラウンドに駐車し、
そこからはシャトルバスに乗ってメイン会場で行くことになります。
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会場に到着。
普段はとても静かな遊子ですが物凄い賑わい。
祭りぎらいの虫が少しだけ動き出しました。
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祭りを盛り上げる龍王太鼓保存会さんの演奏。
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遊子キッズの皆さんによるダンス。
かわいいですな。
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空手演舞。
瓦割り、ブロック割りなどカッコ良かったです。
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遊子フラダンス。
あえて引いて撮って全体感をご覧いただきましょう。
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紙きりショー。
子どもたちは大喜び。
見事なチョッパーが完成。
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 ― 続く ―
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by hawkskura3 | 2015-04-28 13:29 | 宇和島

もっとスゴイやつ

シーボルトミミズに衝撃を受けた翌日。
カレドニアンスカイで初の豪華客船撮りを体験。
急にエンジンが掛り出した感がありますが、
その勢いはそのまた翌日も止まりません。
4月25日12時過ぎ。
九島を挟んで石応の反対側にいました。
宇和島市赤松。
そう、アイツがいる場所です。
藤棚の下で反り返っているスゴイやつ。
40年経った今も元気いっぱいです。
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このあと家族連れが来て、
男の子が指をさして言いました。
ウルトラマンがおる!
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藤の花に目をやると、
昼食中のクマバチがた~くさん。
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お~!
珍しい鳥かも。
イソヒヨドリ。
  アフリカとユーラシア大陸に広く分布する鳥で、
  和名どおり海岸や岩山などで多く見られる。   ― Wikipediaより
全然珍しくなかったです。 
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さて、「もっとスゴイやつ」とはいったいなんぞ?
この中に写ってるんですが、
かなりわかりにくいです。
ロボコンではないよ。
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「もっとスゴイやつ」とは、
カレドニアンスカイに続いて宇和島に入港したフランスの船。
豪華客船ロストラルです。
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★九島フェリー
   旅客定員250名・総トン数  259トン・全長 40m
★ロストラル
   旅客定員264名・総トン数10700トン・全長142m
   *キャビン数:132室(全室海側 うち125室が海側ベランダ付)
スケールの大きさは天と地ほどの差がありますが、
意外と定員は同レベル。
ロストラルの贅沢な空間がわかるスペックです。
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1年後に完成する九島架橋の2本の橋脚。
第八くしまの後ろ姿が寂しく映ります。
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13時出港予定が1時間ずれ込み、
ようやく14時に動き出したロストラル。
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こんな田舎の港に豪華客船。
違和感を否めませんが、
このギャップがいいんです。
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大浦あたりで方向を変え、
どんどんその姿が大きくなってきました。
2本の橋脚も、
ロストラルにかかっては存在感なし。
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赤松遊園地の先っぽあたりで手を振るご夫婦。
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側面に見えるオレンジ色は救命艇。
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覗き岩からロストラルをお見送り。
次回は5月8日に宇和島入港予定です。
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ポナン社の企画「大阪→舞鶴8泊」
旅程は、
大阪→宇野→広島→宇和島→鹿児島→長崎→釜山→境港→舞鶴。
5月5日大阪発の分は、
約30万円のお部屋が2部屋空いてるのみ。
世の中お金持ちがいるんですねぇ。
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by hawkskura3 | 2015-04-26 21:37 | 宇和島

イギリスからのお客様

4月24日(金)
長男を中学校へ送ったあと、
坂下津(さかしづ)の港へと向かいます。
本日は晴天なり。
イギリスのカレドニアンスカイ号。
旅客定員101名・総トン数4,200トン・全長96.60m
クルーズ船としては小型だそうです。
残念ながら柵の外からの撮影。
地元のおばちゃんトリオと一緒に見学しました。
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網目からの撮影。
微妙に影が写っています。
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網目に対して垂直にカメラを構えられる船首方向からの撮影。
お客さんたちが宇和島に降り立っているところです。
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もう少し寄ってみます。
太鼓と旗振りで歓迎の意を表します。
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お客さんたちを乗せたバスは、
このあと津島、愛南方面へ向かっていきました。
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明日(25日)はもっとスゴイやつが登場します。
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by hawkskura3 | 2015-04-25 18:21 | 宇和島

初物 in 石応

余程のことがない限り遠出ができない今日この頃。
毎日のように近場を行ったり来たり。
ならば、以前は疎かになりがちだった地元をレポートするべし。
4月22日はスペースワールド開業記念日。
だから、space=宇宙を撮りましょう。

自宅駐車場から20m。
夜の石応を初撮影。
石応の波止から見上げる北斗七星。
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SW開業記念日だから撮影したわけではなく、
こいつ(国際宇宙ステーション)の観測が好条件だったから。
カメラを北北西の縦位置にセットし、
ほぼ完璧にフレームイン。
ほぼ真上を通過していきました。
*手前に小型漁船があったのですが、
当然ながら被写体ぶれにつきスパッとトリミング。
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ISSの通過から遡ること6時間。
自宅中庭の草引きをしているスタッフが、
「これはムリ~!」
その正体は、
シーボルトミミズ
シーボルトミミズ Pheretima sieboldi (Horst) は、
日本産の大型ミミズで、日本最大のミミズの一つと言われる。
濃紺色のミミズである。   ― Wikipediaより ―
四国では「カンタロウ」と呼ばれているそうです。
デカいのは勿論のことですが、
私にとっては「あり得ない蛍光色」がムリ~!
衝撃的な初物でした。
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明けて23日。
仕事で新居浜を往復して15時前に帰宅。
そして、私の帰りを待っていた初物イエ~イ!
野菜カレーにロースカツをトッピング。
4月16日にオープンしたばかりのココイチ宇和島国道56号店。
スタッフが用意してくれたものでした(感謝)
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石応在住1月足らず。
まだまだ知らない石応がありそうです。
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by hawkskura3 | 2015-04-23 22:10 | 宇和島

石応への不満

宇和島市石応。
宇和海に面し、眼前には九島。
船の往来と飛び交う海鳥。
バス停のベンチに座って日向ぼっこしているお年寄り。
時の流れは至ってスロー。
そんな素敵な町です。

が・・・・・
前にもお伝えしたように下水道が通っておらず、
なんちゃって水洗。
「唯一の不満」と表現していました。
そして、それが唯一ではないことがわかるのに、
大して時間は必要ありませんでした。

石応へは3月30日に引っ越すのですが、
水道、ガス、電気等の使用停止、使用開始の手続きが必要となります。
そして、私の趣味を支えてきたフレッツ光もお引越しです。
そこそこ便利な石応ですが、やっぱり田舎。
事前に提供エリアを調べて、
石応がフレッツ光の提供エリア外という現実を突きつけられた上でNTTに連絡。
「エリア外」との回答は極々想定内。
しか~し!
そのあとに続いた言葉に一瞬耳を疑い、
頭真っ白、口あんぐり。
「ADSLも提供エリア外」
現実を受け止められないままに、
「じゃあ、どんな方法がありますか?」と問いかけると、
間髪置かずにとんでもない回答で攻撃するNTT担当者。
「ISDNです」
撃沈です。
息の根を止められました。
10年前。
北海道釧路市在住時に使っていたISDN。
回線をつなぐ度に「ピーッ」「ジーッ」。
あの音が今蘇る!
ブロードバンド生活終了のお知らせです。

最後になって1つのヒントをくれた担当者。
「地元のケーブルテレビに問い合わせてみては」・・・・とのこと。
藁にもすがる思いで宇和島ケーブルテレビへ問い合わせ、
よっしゃぁ~!
ブロードバンド生活の継続が決定した歓喜の瞬間です。

ただし、工事に時間がかかるため、
開通は早くても4月10日前後。
それまではネットなし生活を余儀なくされます。
ブログの更新をしたくてもできません(携帯でできないこともないけど・・・)。
ホームのレポートもできません。
そのような状況になることをお知らせして、
しばらくブログの休憩です。

3月28日。
だいぶ陽が傾いてきた石応の風景。
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昼から夕方にかけて順光になるホーム。
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では、4月の10日あたりまでお休みします。
復活に乞うご期待!
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by hawkskura3 | 2015-03-28 23:38 | 宇和島

石応へのご案内

リフォームが99.9%終わりました。
24日にはクリーニングが入り、
ピカピカの我が城に初めて足を踏み入れました。
宇和島市石応。
用事がなければまず通ることのない場所なのですが、
市内中心部まで車で10分ちょっと。
そんなに不便なところではありません。
そうは言っても馴染みのない場所です。
初めて訪れる方のために、
極々簡単ではありますが、
石応までの道順を車載カメラでご案内させていただきます。

高知方面(何故に高知?)から鬼北町を経由して宇和島市へ向けて走ると、
JR宇和島駅前を通過してココに出てきます(右手に宇和島市役所)。
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その先の大きな交差点。
向こうに道の駅「きさいや広場」。
上に宇和島道路。
左にマクドナルド宇和島店。
ココを左折。
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左折後しばらく進むと左手に焼肉の東洋軒。
直進でも石応へ行けますがかなりの遠回り。
ここは宇和島道路坂下津(さかしづ)ICを利用しましょう。
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本線合流後、すぐにトンネルに入ります。
別当出口500m。
トンネルを抜けたらすぐです。
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トンネルを抜けたので別当で下ります。
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突き当たりの信号。
ここを右折。
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ほどなく宇和島湾と九島が見えてきます。
ここを直進。
右からの車に注意。
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石応の3つ手前の白浦バス停。
1車線道路が続くので運転に気を使います。
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唯一の快適区間。
100mほどの安心走行。
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右に見えるのは「しらす干し」の道具(網?)。
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石応唯一のガソリンスタンド。
ここまでくればあと少しです。
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石応の1つ手間のバス停「石応保育園前」。
保育園は5年前に閉園しています。
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そして、
到着しました。←Google マップ

玄関。
外装はリフォームしてないので若干違和感ありかな。
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ダイニングからキッチン。
キッチンだけはシックな雰囲気でまとめています。
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リビング。
10年振りのテレビ生活がもうすぐ始まります。
テレビにはあんまり興味ないんですけどね。
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更衣室から風呂。
カラスの行水からの脱却成るか!?
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1階トイレ。
唯一の不満がココにあり。
下水道が通っていない石応地区。
簡易水洗です。
将来的には浄化槽を導入したいです。
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南側2階居室。
どの部屋もスッキリ仕上がっています。
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そして、展望室・・・・
ではなく北側2階居室。
先日ここの住人が決まりました。
やっぱココがいいよねぇ。
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ここ数日メッチャ天気いいんだけど、
遠出ができない今日この頃です。
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by hawkskura3 | 2015-03-26 03:27 | 宇和島